5/18(日)、相模原ギオンスタジアムで行われたJ3リーグ「SC相模原対FC大阪」を見てきました。

試合は1-2でFC大阪さんの勝利。
FC大阪さんは攻撃力ありますね。攻守のバランスも良いです。
去年からの上積みがあるように感じるし、今のところ上位にいるのもうなずけます。
相模原は上位相手に序盤から劣勢になる時間があったし、PKをバウマン選手が頑張って止めても、その後に押し込められて失点したという感じ。
終盤に、ラファエル・フルタード選手がリーグ戦でも得点できたことが、次につながったかなという感じです。
サッカーのよくあることですけど、相手にリズムが行ってしまっている時間帯に「いかに頑張れるか」って所なんですよね。
この試合後の24日にあった水戸戦、現地に行ってないから映像だけだけど、前半は水戸さんの猛攻(シュート11本)をしのいだからこそ、チャンスが最後の最後に転がってきたんですよね。
選手のポテンシャルを見る限り、もっともっと上に行けると思うので、何とか勝ち点を積み上げて行ってほしいです。
この日、総合案内には天皇杯神奈川予選の盾、賞状、カップが展示されていました。

こういう結果を出せることを自信にもって、これからも頑張ってほしいです。
今回も最後までお読みいただきありがとうございました。
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